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アニメ、コミック、小説、海外ドラマ、映画

2014年12月27日 (土)

聖☆お兄さん

私には親ぐらいの年齢の友達がいる。

信心深い人だと思っていたら、本格的に仏教を学ぶことにしたらしい。

歳とってからの手習いは大変だろうと思い、箸休めに手塚治虫のブッダと聖☆おにいさんを薦めてみた。

後日荷物を送ることになり、ついでにセットで安売りしてた聖☆おにいさんを送ってあげようと買って読み返してみたら…40代以下じゃないとなかなか理解できない内容だった。

日常ほのぼのストーリーだから年代関係ない、と思ってたげど、第一話から、60代には無理なネタ満載だった上、思ったより宗教設定が出てなかった。

笑って覚えられるからいいかなと思ったのに…

せっかく買ったから、無理やり送って私と同じ年の息子にでも読んでもらおうか悩み中。

2013年12月23日 (月)

おおかみこどもの雨と雪

アニメ映画

 
すっごくいい映画でした。
原作者は分からないけど、アニメコンテを描いた人は、子どもを育てたことがある人だと思う。
子どもがすごく自然だった。
 
子どもがけたたましく笑う姿も、泣く姿も…
ただ、お母さん、理想化しすぎな気はしたけど…
普通は、あんなにお母さん頑張れないよ。
死んじゃうよ。
若さか?
20代の若さなら可能なのか?
いや、やっぱり、理想化しすぎだって。
男性目線で作ったメディアが、こうやってあおるから、お母さんになった女性が、自分を責めるはめになる!!!!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
まだ、私は、弟を育てられなかったことを自分に許せてないって思った。

2013年12月13日 (金)

海外ドラマ ホワイトカラー

ホワイトカラー海外ドラマ。
アニメのコナンが好きな人にはオススメ!
役者が超かっこいい!
 
最近、久しぶりにホワイトカラーという海外ドラマを続けて見ている。
ホワイトカラーというのは、詐欺、横領などを代表する知的犯罪のことだ。
FBIの知的犯罪を追及するチームの話なんだけど、なんか物足りない。
原因は分かっている。
リアルじゃないからだ。
ベースになる知的犯罪のどんでん返しが薄いし、そもそも、知的犯罪じゃないことも多い。
株のインサイダー取引とか、影の会社を使った架空の売上げの計上とか、ドラマになりにくいことは分かってるけど…
そもそも、こんな事件FBIが取り上げないだろうと思うようなことを取り上げるし、明らかな犯罪になってる捜査もあるし…。
クローサーとか、リアルな捜査のドラマを見すぎて、基準がおかしくなってるかも。
やっぱり、法を犯さないよう、つじつま合わせたり、根回ししたりというギリギリの攻防がハラハラするんだけど、地味だようねぇやっぱり。
あと、訳があわないのか、もともとの作りがあわないのか、ストーリーが追えないときがある。
私の理解力落ちたのかなぁ。
致命的じゃん。
 
一番幻滅したのが、行方不明になっていた中国の秘宝を日本政府が自国から盗難にあった財宝として取り返しに来たところで、役者が中国人だった…。
なぜ、日本にした?
ここに、このドラマが集約されとんじゃー!!!!!
一話が最高だったのに。
一話は神回だったのに!
ああー
 
ひとつ疑問。
アメリカって、FBIって、ランチ家で食べれるの?
たまたまそういう回だったのかもしれないけど、奥さんから「今日は家でランチしない?」って電話きて、現場を仕切る役職のFBIの人間がそのまま家でご飯食べてるんだけど…
わかんねー。
 
全部がマンガなんじゃ!
最近、マンガでも、リアルを追及してんのに!
このドラマは、コナンじゃコナン!

2013年10月 9日 (水)

sons 漫画読んだ。

片付けサボって、漫画読んじゃった。

そこから引用。
かぶれた手が治ったことに対する主人公の言葉
「オレの心がどうだろうと、オレの躰は少しでも生きやすい状態にいようと…それがオレの望むレベルに達しないとしても…それでも…オレの味方であろうとしているんだ…って」
大して好きじゃない、治す努力もしなかった手が、一人でに治る様子を見て。
この言葉はずっと好き。

2011年8月21日 (日)

映画みた

ハムナプトラ 3観た

途中で昔一度観てたことに気づいてショック
けどもう一回観たらびっくり!
何言ってるかなんとなく分かる!
思いきって字幕なしで…は無理でした

単語が拾えるだけで字幕ないと全体の意味は分かりません

まあ、成長の証ですね
DSありがとう

2011年8月19日 (金)

ロッキーホラーショー

前から気になってた映画です
感想は、
通の人と一緒に観るべき
特に外国人!
観客参加型映画なのです
米投げたり
新聞かぶったり
わーわー
きゃーきゃー
突っ込みながら、観るべき映画です
…一人で観ちゃった…

2011年8月15日 (月)

映画みた

クライム&ダイヤモンド

感想は、普通におもしろかったかなー
70年代以前の映画が大好きなオタクが作った映画の引用が多い映画かなー

ヤギと男と男と壁と

意味が分からなかった…
感想を見てみると、高評価の人は「笑い転げた」と書き、低評価の人は、「分からなかった」とあった
観る人を選ぶ映画

2011年7月14日 (木)

おっぱいバレー

監督のインタビューに感動して観ることを決定
やっと観ました

その気になるインタビューとは、


オーディションですね。ものすごく大勢の中学生と会いました。普通、オーディションでは台詞を読んでもらったり芝居をしてもらって、「上手いな」とか「勘がいいな、こいつ」と思った人を選びますが、今回はオーディションの間中、"クラスでどんなエッチな話をしてるのか"とか、ずっと下ネタトークばかりをしていて、「こいつ本当に駄目だな!」と思った人を厳選して6人選びました(笑)。

“江ブー”という子は、メガネを掛けて少しぽっちゃりしているのですが、普通、自分がデブキャラとしてキャスティングされたことは分かるじゃないですか。
なのに撮影の前に、オーディションに受かったからといって「格好良く映らなきゃ」と、ダイエットしようとしてましたからね!
何にも分かってないですよね(笑)!
しかもダイエット失敗したんです。
痩せられなかったって(笑)。

江ブーにやられて普段観ない邦画をがっつり観ました
よかった
癒された


2011年7月 8日 (金)

家に帰ると妻が死んだふりをしています

というエッセイマンガ読んだ
超おもろい
超癒やし

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